2017年07月



ウチョウラン


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ワインレッドの色

写真を大きくして見て。







アガベ

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王妃兜蟹 


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これも、↑とは別タイプの「王妃兜蟹」

冬季休眠中に置き忘れていたため、

生長点がつぶれ、瀕死の状態だった。

腐敗寸前で、おそらく助からないだろう、

鉢ごと廃棄するしかないな・・と、思ってたけど・・・、

捨てずにいたら・・・、


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成長点のつぶれた親には未来はないけれど、

それでも必死に生きて、子孫を残そうとしていた。


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ウチョウラン  紫一点


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なんとなく見過ごしてしまいそうな花だけど・・。




ウチョウラン

暑い毎日だから、涼やかな花を・・。


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                                           。

緑花

ウチョウランの交配をしている人は、緑花を追いかけているみたいだな。

緑が薄かったり、白く抜けたりして、なかなか濃い緑色の花が咲かない。

花の形は改良の余地があるな。








アガベ

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朝日を浴びて、兜蟹「イシスメンシス」が

いい顔していた。

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巌流「チタノータ」の小苗


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巌流「チタノータ」 農大SPナンバーワンという品種の小苗


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巌流「チタノータ」 農大SPナンバーワンの写真をアップ

小苗だけど将来有望。

趣味は集める楽しみがある。

というか、次から次にいろいろなものが欲しくなって、

熱病に犯されたような収集中毒になったりする。

ちょっとここで立ち止まってみよう。

植物は骨董品とは違って、命をもって生きている。

やたら鉢の数を増やすより、

いま手元にある苗を立派に育てることが大事ではないのか?

趣味は王道を歩むべし。


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「魔女の宅急便」が箒に乗ってやってきた。

箱の中には、巌流「チタノータ」の小苗が詰まっていた。


え?

なにか・・?



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