2015年08月

 
ウチョウラン 紅赤系
 
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紫の色素が抜けるといいんだけど。
 
 
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最新花ではないけれど、それなりに・・・。
 

 
アガベ
 
概ね、メキシコから北米が故郷
 
龍舌蘭の仲間
 
メートル級の巨大なものから、数センチくらいの大きさにしかならないもの、
 
品種も多種多様。
 
現地のインディオの人々は
 
鋭いトゲを縫い針にしてたとか。
 
品種によっては、繊維(サイザル麻)とか、
 
シロップの原料としても利用されているらしい。
 
メキシコの酒といえば・・テキーラ・・
 
その酒は、アガベが原料。
 
 
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SP-NO1(巌流)
 
SPとは植物分類上、品種がはっきりしないことを意味する。
ちなみに、ハイブリッドとは、交配とか雑種という意味。
 
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 吉祥天
 
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怒雷神
 
 
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雷帝 タイプ1
 
小型タイプ  目に入れても痛くないほどかわいい。
 
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雷帝 タイプ2
 
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甲蟹 
 
 
画像を大きくして見たら迫力があります。
 
 
メキシコが故郷のエケベリアは軟派
 
アガベは硬派といったところ。
 
 
 
 

 
ホームセンターの売れ残り
 
青白いブルー肌に、ほのかな桃色が染まる。
 
さわやかな夏の色。
 
 
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ラベルは・・・ 「エケベリア 霜の朝」
 
霜が降った早朝のような肌色
 
「しものあさ」・・ではなくて、「しものあした」が正しい名前だそうだ。
 
誰が名付け親か知らないけれど、センスいいね。
 
 
写真を拡大して見て。
 
 
ラベルではエケベリアで表示されてるけど、
 
パキベリア(エケベリア×パキフィツム)が正しいとのこと。
 
 

 
ウチョウラン
 
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紫系
 
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赤一系
 
最新の花ではないけど、
 
まあ、好みだよね。
 

 
ウチョウランの無菌培養
 
 
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培養ビンの中に密閉されて、
 
高温・高湿度に耐えているウチョウラン
 
人と同じように、かなりのストレスかも。
 
 
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球根が青首ダイコンみたいに成長している。
 
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開花時の写真(再掲載)
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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